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gu-gu-life’s blog

2人の子供のお母さんの試行錯誤なシンプルライフ日記

産後で抜けた眉毛のために豆乳を生活にもっと取り入れたい

小さい頃は豆乳の独特の後味が苦手で、豆乳を飲めるようになったのは最近でした。

 

無調整豆乳の方が体には良いのかもしれませんが、私がおいしいと感じて飲めるのは調整豆乳。

 

「豆乳ダイエット」等、豆乳が注目されたのはかなり前からで今さら感はすごくあるのですが、少しずつ生活の取り入れていければいいなと思っています。

 

■豆乳が気になりだしたのは2人目産後から

 

2人目を出産して2ヶ月後。

日に日に片側の眉毛が薄くなっていきました。

産後6カ月ごろには、片側の眉毛の半分がなくなってしまいました。

 

幸いにも眉毛なので、前髪などでカバーできる個所ではありましたが、女性としてとても気になる部分でした。

 

眉毛を描くことも考えましたが、できれば眉毛の生育の邪魔をしたくないと思い、フォーマルな時以外は眉毛を描くのは避けてきました。

 

産後10カ月。

そろそろ抜け毛も収まって、眉毛も生えかけてきたように思います。

 

そんな眉毛の育成を少しでもサポートしたいと思い、「イソフラボン」「たんぱく質」等の髪によさそうな成分が豊富な豆乳が気になり始めました。

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■牛乳の代わりにはならない豆乳。ならばコーヒーの代わりに。

 

ダイエットや健康特集などで、たまに「牛乳の代わりに豆乳を」と言う情報を目にすることがありました。

しかし、牛乳と豆乳は名前が似ているなど同じように見えるのですが、成分や効果は色々と違ってくるようです。

 

低脂肪牛乳などがある中で、カロリーの面では一概に豆乳の方が低いと言えないのが現状です。

 

カルシウムで考えると牛乳が良かったり、鉄分で考えると豆乳が良かったり。

授乳期の私にとってはどちらも大切な栄養源になります。

 

なので、牛乳もキープした状態で、まずは1日1杯のコーヒーを豆乳に変えことから始めていきたいと思います。

 

 

■気になっている豆乳レシピ

 

我が家はコレステロール値が遺伝的に高いようです。

なのでコレステロール対策にも良いとされ、手軽にとれる豆乳は、子供たちにも積極的に摂ってほしいものだと思っています。

 

以前あさイチで豆乳を取り上げていた際に、いくつかレシピがあり、挑戦したいと思う物がありましたので紹介します。

 

豆乳チーズ

材料・作りやすい分量

A
  • 豆乳200ミリリットル(ホットプレートに残っている豆乳)
  • コンソメスープ50ミリリットル
  • 温かいごはん200グラム
  • ウインナーソーセージ小1コ
  • 塩小さじ2分の1
  • ブラックペッパー少々
  • にんにく(すりおろす)1グラム
  • チーズ(溶けるタイプ)2枚
  • 卵1コ

 

作り方

  1. Aをホットプレートで混ぜ合わせ、140度で加熱する。
  2. 温かいごはんと豆乳が混ざり合ったら、とろけるチーズを入れ、混ぜる。
  3. もんじゃ焼きのように土手をつくり、卵を割り入れる。
  4. 卵を溶きほぐし、スイッチを切る。
  5. 半熟状態になった卵とごはんを混ぜ合わせる。

スゴ技Q おいしく豆乳を“食べ尽くす”極意|NHKあさイチ

 

 

ちょっと手間はありそうですが、豆乳チーズってどんなもんなのか、ちょっと気になっています。

 

 


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